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2005-12-27 Tue 20:52
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誰にとってもどうでもいいことなのだけれど、そもそもこの「拠火園雑録」というのは、以前登録していたブログ・サイトをおん出て、別な所で続けようか、となった時に、同じタイトルでやっていくのも何だか躊躇われたために、ストックしてあるモノの中から引っ張り出して、無理矢理つけたよーなもんでした(最初は「拠火園の真ん中で。」というタイトルにしよーかしら、と実際やってた時期があって、特定の記事乃至関連事項をネットで検索かけるとこの古い仮タイトルが出てきてやたらと恥ずかしい思いをする↓)。
そもそも「館」(殺人事件が起きたり、孤島にひっそり立ってたり、見ず知らず同士がいきなり招集されたり、密室状態の孤立状態にさせられたりするような場所、ではない)があって、その「中庭」としてあるのが「拠火園」なる名前を冠した庭、という設定があった、のであった。名前の通り、螢の光と、月明かりだけが光源の、昼ですら薄暗い庭、というイメエジ。 よーやくその「中庭」のある「本館」をオープンさせることにしました。何となく成り行きから(テキトーかよ!)。しかもやってることはほとんどおんなじ♪ いや、そもそもぶろぐでやりたかったことなんてその程度だったんだけどなあ。何で「拠火園」になっちゃったんだか(「拠火園」は一応他人サマにも読んで頂くのを大前提にして書いているので、出来るだけマトモな文章になるよう心懸けよう、とか、読み手が居ることを意識するようにしているので、時々「ああ、クドいわー」とか「長くなったなあ」とか「あんまり短いと伝わりにくいか?」とか、うだうだ悩むことが多かったりするので、……馬鹿だとは思うんだけど、時々ごっつい負担になる↓)。 ちまちまと日常のヨロコビのみを綴るショボ〜〜いブログです。だから、誰も気づかない内にリンクに加えるし、気づいてるひとも居ないし、とホントに、ひっそりとひとけない所にある謎の館状態です。 お暇な方、気づいてしまった方はお待ちしております。 水月館閑談室 内容、地味にカブることもありますが、本人の楽しみのためにのみ存在しておりますので御了承下さい。 |
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| 拠火園雑録 |
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